20201111 今週の営業について

いつも当教室をご利用いただき、ありがとうございます。
さて、室蘭市内の各中学校の期末試験が11月19日〜20日に予定されていること、道立高校も試験が近いところもあり、高3生の推薦指導もあることから、当教室の機能としてはいっぱいいっぱいになることが予想されます。

取り急ぎ、今週の出席状況見込みと営業日についてお知らせします。ご参照のほどよろしくお願いいたします。

11/11(水)

時間帯出席者数見込み
16〜17時小学生3〜4名、中学生1名
17〜18時小学生2名、中学生5〜6名、
(体験)専門学校生1名(試験前募集停止前から相談あったため受入)
18〜19時小学生1名、中学生3〜4名
19時以降小学生1名、中学生6〜7名、高校生1〜2名

11/12(木)

時間帯出席者数見込み
〜18時中学生3〜4名
18〜19時中学生4〜5名
19〜20時中学生6〜7名(+高校生1名)

11/13(金)

時間帯出席者数見込み
16:30〜17時小学生1名
17〜18時小学生1名、中学生3〜4名
18〜19時小学生1名、中学生6〜7名
19〜20時小学生1〜2名、中学生6〜7名、高校生1〜2名

※11/14(土)は、午前中に高3生推薦入試対策を行ったのち、出張が入りましたので不在となります。

また、11/16(月)以降の出席見込みについては、追ってお知らせいたします。

以上、よろしくお願いいたします。

20201109 諸連絡

こんばんは。もう9日ではなく10日になりましたが、昨日時点での発行とします。
Web教室だよりを執筆しましたので、塾生さんはこちらからご覧ください。
(パスワードが必要です。パスワードを忘れた方はお知らせ下さい)

さて、Web教室だよりや、後日発行するA4サイズの教室だよりにも書きましたが、中学校は試験前の期間となりました。11月11日は学力テスト(全学年)、11月19日〜20日は西中・翔陽中の期末試験です。

これに伴い、教室の混雑が予想されます。

集中して取り組みたい塾生さんは、早い時間帯(17〜19時頃)の出席をおすすめします。
また、出席状況によっては、学力テスト後に、出席時間の調整をお願いする場合もございます。あわせてご了承のほどお願いいたします。

なお、北海道では新型コロナウイルス対応に関し「ステージ3」となったこともふまえ、11月20日まで、平日での新規募集を一旦停止し、教室での体験・相談対応は土曜日のみとさせていただきます。あしからずご了承下さい。

2020年10月23日の授業について

 いつも当教室のウェブサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
 また、平素より当教室運営への並々ならぬご理解、ご協力に対し、厚く御礼申し上げます。

 さて、本日10月23日は、室蘭市内のすべての小中学校が、暴風警報発出により休校となります。当教室は現在のところ、スケジュール通りの営業を予定しており、出席については各自の判断にお任せしますが、同じ室蘭市内でも地域によって天気が大きく異なることもありますので、悪天候の際は決して無理せず、通塾される際も十分注意してお越しいただきますよう、お願い申し上げます。

 なお、お休みされる際の振替授業についてもお気軽にご相談下さい。

 令和2年10月23日 共生舎 代表 髙橋 慎吾 拝

20201012 教室だより発行

いつも当教室のウェブサイトをご覧頂き、ありがとうございます。
一般公開用の教室だよりを発行いたしましたので、
お知らせいたします。

【教室だより 2020年10月12日号 要旨】

*運営方針改定から1ヶ月経過
 ・様々な意見の中で
 ・まずは塾長が意識を変えて 

*コロナ退散祈願!共生舎花火大会
 過去最大規模!600本の花火で夏を締め括り

*コラム
 〜やる気を支えるのは安心感〜
 ・塾長からのお詫び
 ・能力発揮と「セキュアベース」の考え方
 ・お手伝いしてくれる方を募集(詳細別途)

・編集後記
 〜謝辞〜

20200919 連休中の授業について

いつも当サイトをご覧いただき、ありがとうございます。

本日からの4連休の営業について、下記の通りお知らせいたします。
事前に掲示・配布しております予定表から若干変更がありますので、恐れ入りますがご確認のほどよろしくお願いいたします。

9/19(土)

14:00〜15:00 小3予約
→予定通り休講

15:00〜17:00 通常授業(学生)
→休講に変更

17:00〜18:00 一般英語
→開講予定

※16:30には室蘭に戻っている予定です。夜間(19:30ごろまで)にご利用を希望する際はお知らせ下さい。

9/20(日)・9/21(月)

予定通り休講
※完全休講となります。

9/22(火)

予定通り休講ですが、18時には教室に在室予定のため、お越しいただいた場合は、授業対応は可能です。

以上、よろしくお願いいたします。

20200917 中3学力総合Aレビュー①(英語)

いつも当サイトをご覧いただきありがとうございます。

今回は、9月10日に実施となった、総合A学力テストのレビューです。

長文読解が2題ありますが、まさかの時事ネタでした。学力テストに出題されるほど、コロナの影響は大きなものですね…入試にも出るかもしれませんね。


大問1はリスニングのため割愛します。

大問2、キーワードを見ればすぐ解ける問題です。1はtomorrowから未来のwillを、2はenjoy,finish,stop を見て動名詞、3はfuture「未来」でwant to「〜したい」を狙います。

大問3はまず文を組み立てます。2番目と4番目を答えます。
1 I 【like English better than】 math. → better than A / A よりよい
2 I 【want something cold to 】 drink. → coldの位置に注意。
3 Oh, 【my father bought me a 】 new bike. → buy A B / AにBを買い与える

大問4、問1は直前直後のセリフから判断します。
1 直後のKen: On September 26. 「9月26日」から、「いつ」のWhenを答えます。
2 直後のJudy: with you 「あなたと」、Ken: My father and brother から、「だれ」のWhoを答えます。
3 直後のKen: “ my uncle ” と” lunch at the restaurant “、右の表の「おじと待ち合わせ」「駅近くのレストランで食事」から、「何をする予定」のWhatを答えます。
 問2
 Aはbe動詞の質問に対してbe動詞で答えます。isで聞かれているのでisで返答したら、見事に引っかかっています。2人が出てきているので、areで答えなければなりません。
 Bは右の表の「おじと待ち合わせ」から、「会う」see / meet などを答えます。

※実は大問5の執筆までかかっていたのですが、ブラウザにエラーが発生して飛んでしまったので、一旦ここで切ります。続きはまた後ほど…失礼いたしました。

20200915 中3学力総合Aレビュー(数)

いつも当教室のウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。

簡単にですが、9月10日に実施となりました、中3生の学力テストのうち、
まず数学についてレビューをしたいと思います。


ほぼ入試と同じような配点ですが、すでに習った範囲との兼ね合いから、今回は計算問題が多かったように思います。大問1は基礎問題として、18点分出題されています。ここはあまり捻った問題は出題されないので、最低でも12点は取りに行くようにしたいところです。

大問2からは、学力テストらしく「ちゃんとわかっているか」を問う問題が続きます。大問2の割合と平均は、問題自体は小6でも頑張れば解ける内容ですが、問題文から正しい計算式を組み立てられるかにかかっています。問題文を読むのはもちろん、「今何を聞かれているか」「そのためにどんな計算をするのか」を常に意識する必要があります。

大問3、問1は落ち着いて計算します。1.4を10分の14にして、二乗の計算と割り算、約分を間違えなければ3点ゲット。
 問2は理解を問います。無理数は「分数の概念で表すことが無理」なものです。0は整数であり、何で割っても0という整数を得られます。つまり、0は有理数です。覚えておきましょう。
 問3は2点の座標を通る直線の式問題。y=ax+bのx,yにどちらかの点の座標を、そしてaには2点の「変化の割合」を代入して、切片bを求めます。または、y=ax+bに2点のx,y座標をそれぞれ代入し、a,bについての連立方程式を解く方法もあります。二次関数を扱うと、連立方程式のほうが圧倒的に楽になります。「2点を通るグラフ」は「グラフの式」に代入し「連立」、暗号のように覚えておくとよいでしょう。

大問4、2桁の数や3桁の数の表し方は必ずおぼえておきましょう。2桁は10a+b、3桁は100a+10b+c (ただしa,b,cはいずれも自然数)です。

大問5、問1はx,yの値がわかっているので、代入してa,bの連立方程式にします。中2レベルですが、少し捻っていますので、中2の数学ワークの応用問題もたまに目を通すとよいでしょう。
 問2はなかなか手強い問題です。よくできている問題だと思います。①110°÷2=55°、②55°-30°=25° というように作図するのですが、そもそもその計算を思いつくか?ということと、思いついたところで、②でどうやって30°を作るのか?という謎が残ります。
 ①でできた角の二等分線を活用して、25°を作りたい側に「正三角形」を作ります。そうすると、60°の角を作ることができます。この二等分線を作図すると30°、そして残った25°を示す直線と、辺ABの交点をPとすれば完成。
 言葉では難しいので、学校から配られた解答をしっかり見ておきましょう。変な計算や論述がない分、わかれば得点できるところです。

大問6はよくある問題です。慣れてしまえば簡単なのですが…知らないと手も足も出ないでしょう。問1はグラフの式と、点Aのx座標がわかっているので、①または②の式にx=2を代入すれば、y=2と求めることができます。
 そして、ここで「2点を通るグラフ」の連立を使います。点Bの座標は、グラフ②にx=-4を代入すると、y=8なので、B(-4,8)、A(2,2)をy=ax+bに代入して連立方程式にして、a,bの値を求めます。
 問2は、原点から切片までを底辺とし、それぞれのx座標の絶対値を高さにすると、右と左の三角形のそれぞれの面積が求められます。次に、辺OCを底辺として、高さ(つまりグラフ③のy座標)を掛けて÷2にすると、△ OABの面積12になるように式を求めます。そして、高さがわかれば、点Pの座標もわかるということになります。

大問7、問1はちょっと趣向を凝らした問題です。比の値を利用して、正三角形ABCの一辺の長さをxとして、周囲の長さをうまく表します。小さい正三角形の一辺の長さを2/3x、辺ADの長さを1/3xと表せるかがポイントです。式にすると
 2x+ 2×2/3x + 1/3x =22 , 11/3x=22, x=6
となり、答えは6cmとわかります。
 問2は三角形の外角、正三角形の60°と共通な長さの辺の利用です。三段論法が2回。まずすべきことは、「どの合同条件を使うか」「何が同じを示そうとするか」を決めることです。


総評:基礎がわかっていれば24点は取れます。総合B、Cのいずれかでまた、ちょっと捻った問題が出題される可能性があります。学校で出される過去問以外にも、ミニTipsとして予想問題を少しずつ触れてもらえればと思います。

20200910 教室だより発行

いつも当教室のウェブサイトをご覧頂き、ありがとうございます。
一般公開用の教室だよりを発行いたしましたので、
お知らせいたします。

【教室だより 2020年9月10日号 要旨】

*教室運営方針改定
 ・月、火、木の始業時間を1時間繰り上げ等、営業時間変更
 ・皆にとって快適な学習空間づくりに向けて
 

*続・水回り改修中
 しっくい塗り体験レポート

*コラム
 〜ひとつひとつできることを〜
 ・小さな成功を大事にしよう
 ・なぜ叱られてしまう?
 ・大人も子供も小さな成功を育む社会に

・編集後記
 〜多様性の中で〜

※9月の連休はお休みを頂きます。

20200830【重要】教室運営方針の変更について(R2.9.26改訂)

令和2年8月30日

各位

共生舎
代表 髙橋 慎吾

教室運営方針の変更について

 謹啓 晩夏の候 先行き不透明な未曾有の災禍に対し、展望が見える日を願いながらの日々と拝察致します。平素は当教室の運営に際し、多大なるご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 さて、2016年に産声をあげた当教室も、おかげさまで現在塾生数が30名目前の状態となりました。重ね重ね、厚く御礼申し上げます。一方、主に月曜・水曜・金曜を中心に、教室が混雑することが多くなりました。

 教室内はかねてよりソーシャルディスタンスの確保、消毒と換気の徹底等、とりうる限りのコロナウイルス対策を講じて参りましたが、さらなる実効性確保のため、出席時間、授業時間、座席につきまして下記の通りの取り扱いとさせていただきたくご案内申し上げます。

 また、習熟度や思考パターンを塾長が正しく把握できないと、成績・心身面のアドバイスはおろか、教室運営の根幹である「心に寄り添う指導」を揺るがしかねないおそれがございますので、中学生は、成績が判明するものの提示を義務化とさせていただきます。

 つきましては、ご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解とご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。

*変更内容

【全学年共通事項】

・夜間通常コースの開始時刻を1時間繰り上げ致します。
(変更前 18時 → 変更後 17時

・最長利用時間を1時間短縮させていただきます。
(変更前 18:00〜21:30で3時間半
  → 変更後 2時間半まで)

・夜間通常コースの塾生は、座席を完全指定制と致します。
 席の移動をお願いすることもございますので、ご協力宜しくお願い致します。

・後述する中学生の集中タイム中は、調べもの、音楽再生(動画は不可とします)以外のスマートフォン・タブレット等の利用をお控え下さい。止むを得ず動画内の音楽を再生する場合(youtubeなど)は、画面を見ずに音声のみでご利用下さい。

・集中タイム中も、登下塾や教え合うための移動は可としますが、用件が済み次第、速やかに指定された席に戻るようにしてください。

・安心安全の強化の観点から、中学生以下の塾生さんは、次のことにご協力をお願いします。
①教室内での飲食物は出席前に持参するものとし、原則として入室後の買い出し、外出はお控え下さい。特別な事情がある場合は、簡潔に塾長に説明し、許可を得るようにして下さい。
送迎が困難な場合、日没後は公共交通機関をご利用下さい

【中学生のみ対象】

・中学生の受講について、優先対応時間帯、集中タイムを設定させていただきます(小学生・高校生は従来通りです)。
①17時〜19時30分
→部活なし、または部活が早く終わる塾生優先
②19時〜21時30分 
→部活ありの塾生優先
※従来通り18時台からの出席も可能と致しますが、個別に出席時間等を相談させていただく場合もございますので、その際は恐れ入りますがご協力よろしくお願い致します。
③集中タイムの設定
 17:30〜18:00, 18:30〜19:00,
 19:20〜19:50, 20:10〜20:40
※原則として上記時間帯となりますが、出席状況等により変動する場合もございます。

※アクティビティは学習に関するもののみ、集中タイムでの実施可とします。
学習要素(能力開発系は認めます)のないものは、当面集中タイムでは禁止します。

通知表、試験答案(単元テスト・小テスト含む)および問題は、学校から渡され次第速やかに必ず塾長に提示すること。(これは義務化です!)

 塾生さんといっしょに、できたところを強化しながら、できなかった原因と対策を考えるのが、この教室の理念です。

 でも、塾生さんの協力がなく、ただ勉強しろと一方的に講師に言われるだけでは、この教室の存在意義がなくなってしまいます。


 ご協力を心からお願い致します!

 なお、虚偽の申告や、未提出、誤った申告の修正がない状態が1ヶ月以上続いた場合は、保護者さんに連絡の上、面談させて頂きますのでご了知願います。

・学校から課された課題は、定期試験前の一覧以外に、その日に課されたものは、必ず期日と進捗状況を報告願います。また、提出の有無も報告願います。

 *適用開始日

 令和2年8月31日(月)適用開始
 令和2年9月26日(土)改訂

以  上

20200809 1学期を終えて

 当教室のサイトをご覧頂き、ありがとうございます。

<この内容は【特設サイト】にも掲載致します。>

 まさかこんな形で新学期を迎えることになろうとは、年明けの時点では、誰が予測できたでしょうか。

 長い長い春休み。いつ終わるとも知れない、出口の見えないコロナ禍。
 当教室は、3月上旬の休業以来、感染拡大予防を講じて営業を継続してきております。その中で、当教室の創業当時の理念が形になったことを感じています。

心の土台づくりを

 2016年の開業当時より、当教室は、学習者の心に寄り添うことを信条としております。
 どんなに頑張っても成績が上がらない。
 頑張る意味すら見失っている。
 それでも、成績を少しでも上げようとするには、どうしたらよいのでしょうか。

 「成績が上がるまで勉強する。」

 きっと、誰しもそう答えるでしょう。
 ですが、頑張り続けるには、やる気を起こしたり、維持したりすることが必要です。

 成績上昇には、精神的な安定は欠かせません。これなしに、知的関心の維持は困難です。

 一見、普通レベルの成績を維持している学生さんでも、誰にも言えない悩みで頭が支配され、学習に集中できないことがあります。一見、上位の成績を修めている学生さんでも、いきなり成績が低下することだってあります。そんなとき、「誰でも通る道だから」と言われて話を聞いてもらえないのと、「そうなんだね。ではこういう方法でつらいのを和らげられると思うんだけど、どう?」などと返答するのとでは、学生の心の持ちようが、先々で大きく変わってくるのです。

 つまり、「適切な自信をつけてもらう」ために、成績だけではなく、どんな細かいことにも、この姿勢で学生さんたちと向き合っております。高い目線から「上がってこい!」という場面も必要ですが、「どうやって上がろうか?」という観点で、学生さんと向き合える大人がいればいるほど、学生さんは心の【土台】を作ることができるのです。

コロナ禍で見えた心の土台の大切さ

 この1学期で、教室の内外から、学生たちをめぐるトラブルについて耳にしてきました。そのたび、私も限られた空き時間で、発達や心について学びを進め、それを学生たちに還元してきました。

 なぜトラブルが起こるのか。それに対して、「今までの自分はどう向き合ってきたのか。どうすればもっとよい向き合い方ができるのか。この経験をどう活かすか。」など、授業時間を使ってディスカッションをしたり、何気ない会話の中に織り交ぜたりして、ネガティブな側面の受け止めと、その対処について考えを深めてもらうようにしています。

 この1学期は、たしかに学習の遅れなども気になることがらでしたが、それ以上に、学生たちの心の安定や、ガス抜きなどが、通常以上に必要だったと感じました。そして、大人が見守っている中で、それぞれがそれぞれの考えを尊重したり、客観的に見たりした上で、自分の持ち味を引き出していくこの環境が、この先学生たちに何があっても落ち着いて判断できるような、心の土台を育むのではないかと感じました。

まだまだ塾生募集中!

 このような状況でも、塾生はモチベーションをなんとか保ち、単元テストや期末テストで自己ベスト更新をしたり、得点が振るわなくても自分のミスの分析を落ち着いてできるようになってきたりしています(実は高得点でぬか喜びするより、この検証能力の方が大切だったりします!)。

 机の上の学びから、現実社会へ。
 心身のコンディションを考慮しながら学びを整える。
 そんな当教室では、まだまだ塾生を募集しています!

 どうぞお気軽にお尋ねくださいね。
 くわしくはこちらの【生徒募集(特設サイト)】のページでもご確認いただけます。